査読付学術論文(18編)

  • 石原里美、橋本雅好:コンバージョンにおける既存建築物に見出される価値に関する研究ー2000年〜2015年の建築雑誌「新建築」を対象としてー、日本インテリア学会論文報告集28号、pp.91-98、2018年3月
  • 生田京子、早川亜希、橋本雅好、鵜飼昭年:改修によって形成される小規模な保育空間に関する分析 名古屋市グループ実施型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究、都市住宅学第95号、pp 77-82、2016年10月
  • 早川亜希、橋本雅好、佐藤将之:幼児の指示代名詞による領域分節に関する実験的研究、日本建築学会計画系論文集 第669号、pp.2101~2107、2011年11月
  • 岡来夢、橋本雅好:インタビューによる実体験印象評価調査に関する考察 建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する基礎的研究 その1、日本建築学会計画系論文集 第651号、pp.1079~1086、2010年5月
  • 村上心、橋本雅好、川野紀江、生田京子、谷武、小杉学、井戸田秀樹:中古住宅ストックの評価手法に関する研究 、(財)住宅総合研究財団研究論文集No.35、pp.287~296、2010年3月 
  • 荒木志織、橋本雅好:美術館の展示空間におけるヴォリューム構成に関する研究、日本インテリア学会論文報告集 20号、pp.21~28、2010年3月 
  • HASHIMOTO Masayoshi and NISHIDE Kazuhiko : THE EXPERIMENTAL STUDY ON THE PSYCHOLOGICAL EFFECTS OF THE CEILING HEIGHT DIFFERENCE OF A ROOM, AIDIA JOURNAL VOL.4, pp.7~12, 2004.10
  • 橋本雅好、PENG jui-wen、西出和彦:臥位での室空間の印象評価と間仕切の大きさ・位置との関係に関する実験的研究、日本建築学会計画系論文集 第578号、pp.57~63、2004年4月
  • 橋本雅好、西出和彦、高橋鷹志:天井面・壁面が臥位での指示代名詞による領域分節に与える影響 臥位での指示代名詞による領域分節に関する実験的研究 その2、日本建築学会計画系論文集 第567号、pp.37~43、2003年5月
  • 橋本雅好、西出和彦、高橋鷹志:臥位での指示代名詞による領域分節に関する実験的研究、日本建築学会計画系論文集 第557号、pp.197~202、2002年7月
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦、渡邉優:間仕切の大きさ・位置と容積の知覚との関係に関する実験的研究、日本インテリア学会論文報告集 12号、pp.15~20、2002年3月 
  • 橋本雅好、大崎淳史、西出和彦、長澤泰:段差天井と容積の知覚・室空間の印象評価との関係に関する実験的研究、日本建築学会計画系論文集 第540号、pp.167~173、2001年2月
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦:間仕切が体験者の居場所に与える影響に関する基礎実験 室空間における間仕切に関する研究 その1、日本建築学会計画系論文集 第535号、pp.131~137、2000年9月
  • 橋本雅好、西出和彦:室空間における空間欠損と容積の知覚・印象評価の関係に関する基礎実験、日本建築学会計画系論文集 第530号、pp.171~177、2000年4月、「2003年度日本建築学会奨励賞」
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦、渡邉優:室空間体験者の位置・姿勢の違いが与える影響 間仕切りの大きさ・位置と空間の使い分け、印象評価の関係に関する基礎的実験 その2、日本インテリア学会論文報告集 10号、pp.25~31、2000年3月
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦:間仕切りの大きさ・位置と空間の使い分け、印象評価の関係に関する基礎的実験、日本インテリア学会論文報告集 9号、pp.39~45、1999年3月
  • 橋本雅好、西出和彦:室空間における天井のレベル差が与える心理的影響、日本インテリア学会論文報告集 9号、pp.35~38、1999年3月
  • 須田眞史、長澤泰、西出和彦、橋本雅好:室空間における距離・容積の知覚に関する実験的研究 臥位での空間の知覚特性に関する研究、日本建築学会計画系論文集 第499号、pp.89~96、1997年9月 

口頭発表論文(69編)

  • 堀部篤樹、久保久志、橋本雅好:新城市立作手小学校・つくで交流館 地域の外の大学生と共につくる_サイン計画、日本建築学会学術講演梗概集(建築デザイン)、pp.378~379、2017年7月
  • 吉田沙耶香、石原里美、橋本雅好:既存建築物の価値内容・価値性質・着目対象と新旧用途との横断的分析 コンバージョン建築における既存建築物に見出される価値に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築歴史・意匠)、pp.465~466、2017年7月
  • 石原里美、吉田沙耶香、橋本雅好:既存建築物の価値内容・価値性質・着目対象の分析 コンバージョン建築における既存建築物に見出される価値に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築歴史・意匠)、pp.463~464、2017年7月
  • 當間明日香、早川亜希、生田京子、橋本雅好、鵜飼昭年:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究(その5) 観察調査に基づく分析 遊び行為の実態、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.81~82、2016年8月
  • 早川亜希、當間明日香、生田京子、橋本雅好、鵜飼昭年:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究(その4) 観察調査に基づく分析 空間の使用範囲と使用頻度、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.79~80、2016年8月
  • 生田京子、當間明日香、早川亜希、橋本雅好、鵜飼昭年:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究(その3)::訪問ヒアリング調査に基づく分析 (改修実態と空間利用)、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.257~258、2015年
  • 早川亜希、生田京子、當間明日香、橋本雅好、鵜飼昭年:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究(その2)::訪問ヒアリング調査に基づく分析(保育のグループ分けと空間利用)、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.255~256、2015年
  • 當間明日香、早川亜希、生田京子、橋本雅好、鵜飼昭年:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究(その1):アンケート調査に基づく分析、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.253~254、2015年
  • 生田京子、橋本雅好、早川亜希:名古屋市グループ型家庭保育室の空間と使用の実態に関する研究、共著、東海支部研究報告集 (53)、pp.357〜360、2015年
  • 永曾あずみ、橋本雅好:女子大生の昼食場所の実態に関する基礎的研究、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.711~712、2013年
  • 早川亜希、橋本雅好:大テーブルにおける心理的自我領域に関する実態調査-研究室空間を対象として-、MERA 人間・環境学会誌 第31号、pp.47、2013年
  • 永曾あずみ、橋本雅好:名古屋市城山・覚王山地区におけるサウンドスケープに関する実態調査、MERA 人間・環境学会誌 第31号、pp.44、2013年
  • 杉浦絹代、橋本雅好:設計プロセスの内容分析 学生によるまちづくり提案の設計プロセスに関する基礎的研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.709~710、2012年
  • 早川亜希、杉浦絹代、橋本雅好:エスキス時におけるプレゼンテーションのモデル化 学生によるまちづくり提案の設計プロセスに関する基礎的研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.707~708、2012年
  • 佐藤静香、橋本雅好:領域分節からみた室空間における平面的な連続性が与える心理的影響 室空間における平面的な連続性が与える心理的影響 その3、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.839~840、2011年
  • 杉浦絹代、佐藤静香、橋本雅好:空間の平面形状によって区切られた室空間における居場所選択行動 室空間における平面的な連続性が与える心理的影響 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.837~838、2011年
  • 橋本雅好、佐藤静香:空間の平面形状によって区切られた室空間に対する印象評価 室空間における平面的な連続性が与える心理的影響 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.835~836、2011年
  • 杉浦絹代、橋本雅好:白という建築、日本建築学会学術講演梗概集(建築デザイン)、pp.258~259、2010年
  • 岡来夢、佐藤静香、橋本雅好:実体験印象評価と建築家/設計者の言葉との比較に関する考察 建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する研究 その4、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.863~864、2010年
  • 佐藤静香、橋本雅好:スリット入り間仕切と体験者の居場所・印象評価との関係 室空間におけるスリット入り間仕切が与える心理的影響 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.851~852、2010年
  • 岡本佳奈、佐藤静香、橋本雅好:スリット入り間仕切のある室空間に対する印象評価 室空間におけるスリット入り間仕切が与える心理的影響 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.849~850、2010年
  • 早川亜希、橋本雅好、佐藤将之:幼児の指示代名詞領域と他の領域・居方との比較 幼児の心理的自我領域に関する研究 その3、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.565~566、2010年
  • 橋本雅好、早川亜希、佐藤将之:幼児の指示代名詞領域の形状に関する調査研究 幼児の心理的自我領域に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.563~564、2010年
  • 佐藤静香、岡来夢、橋本雅好:光・色彩要素からみた実体験空間評価に関する研究、日本色彩学会誌 vol.34 supplement 2010、pp.74~75、2010年
  • 橋本雅好、平手宏恵:机上面の色・素材が与える心理的影響に関する実験的研究~多用途に適する机上面の検討~、日本色彩学会誌 vol.34 supplement 2010、pp.82~83、2010年
  • 荒木志織、橋本雅好:美術館の展示空間におけるヴォリューム構成に関する研究、日本インテリア学会第21回大会研究発表梗概集、pp.51~52、2009年
  • 岡来夢、佐藤静香、橋本雅好:調査方法の比較による手法の検討 建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する研究 その3、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.739~740、2009年
  • 佐藤静香、岡来夢、橋本雅好:インタビューによる実体験印象評価調査に関する考察 建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.737~738、2009年
  • 橋本雅好、佐藤静香、岡来夢:SD法による疑似体験印象評価調査に関する考察 建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.735~736、2009年
  • 早川亜希、橋本雅好、佐藤将之:幼児の指示代名詞による領域分節に関する調査研究 幼児の心理的自我領域に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.41~44、2009年
  • 岡本佳奈、橋本雅好、村上心、川野紀江:建物評価項目に対する居住者の重要度 中古住宅ストックの評価基準に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(建築経済・住宅問題)、pp.1379~1380、2009年
  • 早川亜希、橋本雅好:Chewing gum 地域色豊かな高等教育のモデルプラン、日本建築学会学術講演梗概集(建築デザイン)、pp.178~179、2008年
  • 橋本雅好、村上心、川野紀江:中古住宅ストックの評価基準に関する研究、日本建築学会学術講演梗概集(建築経済・住宅問題)、pp.1369~1372、2008年
  • 服部有美、橋本雅好:心理的自我領域の形状に関する実験的研究 大型テーブルと座席間隔が与える影響、日本建築学会学術講演梗概集(建築計画I)、pp.897~898、2008年
  • 岡来夢、橋本雅好:建築空間の実体験を通して得られる感覚的評価に関する研究、MERA 人間・環境学会誌 第22号、pp.38、2008年
  • 橋本雅好、伊藤美季:ファッションブティックの空間構成・什器配置・導線計画に関する調査研究、日本インテリア学会第19回大会研究発表梗概集、pp.11~12、2007年
  • 岡来夢、橋本雅好:生成要素による痕跡の類型化、MERA 人間・環境学会誌 第21号、pp.46、2007年
  • 鈴木英里、橋本雅好:透過色が与える心理的影響に関する実験的検討、日本色彩学会誌 vol.31 supplement 2007、pp.34~35、2007年
  • 橋本雅好:室の用途と容積規模との関連性-時系列変化による分析(1) 容積を単位とした住空間の類型化に関する研究 その3、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.1081~1082、2006年
  • 橋本雅好:住空間における家具量と空間認知の関連性に関する研究、MERA 人間・環境学会誌 第20号、pp.39、2006年
  • 橋本雅好、西出和彦、高橋鷹志:室の用途と容積規模との関連性-住宅の事例分析 容積を単位とした住空間の類型化に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.1125~1126、2005年
  • 田中順子、橋本雅好:平安女学院明治館の現状調査 平安女学院明治館の保存再生に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(F-2)、pp.497~498、2004年
  • 橋本雅好、西出和彦、高橋鷹志:室の用途、使用人数と容積規模との関連性-建築設計資料集成 総合編の分析 容積を単位とした住空間の類型化に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.1015~1016、2003年
  • 松田宜子、西出和彦、橋本雅好、永峰麻衣子:中高生の生活行動と物理的・心理的「ワク」との関わり、日本建築学会学術講演梗概集(E-2)、pp.519~520、2002年
  • 福島茂明、永峰麻衣子、橋本雅好、西出和彦:住居内における生活行動と家具に関する研究 都市単身者のケーススタディ調査を通して、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.651~652、2002年
  • 橋本雅好、西出和彦、高橋鷹志:臥位での指示代名詞の使い分けによる領域形成、MERA人間・環境学会誌 第13号、pp.33、2001年
  • 橋本雅好、PENG jui-wen、西出和彦:間仕切と臥位での空間の印象評価との関連性、日本インテリア学会第13回大会研究発表梗概集、pp.81~82、2001年
  • 橋本雅好、PENG jui-wen、西出和彦:被験者の位置・姿勢の違いが自分の場所の確保と目障りの評価に与える影響 室空間における間仕切りが与える心理的影響(その5)、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.1121~1122、2000年
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦:被験者の位置・姿勢の違いが空間の使い分けと開放感・閉鎖感の評価に与える影響 室空間における間仕切りが与える心理的影響(その4)、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.1119~1120、2000年
  • 大崎淳史、高橋洋子、橋本雅好、西出和彦:床、天井レベル差が室空間の印象評価に与える影響、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.901~902、1999年
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦:間仕切りの大きさ・位置と体験者の居場所との関係 室空間における間仕切りが与える心理的影響(その3)、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.793~794、1999年
  • 橋本雅好、須田眞史、西出和彦、長澤 泰:等容積における室空間の形状が容積の知覚に与える影響 臥位での空間知覚に関する研究 その7、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.777~778、1999年
  • 橋本雅好、西出和彦:室空間における天井のレベル差が与える心理的影響、日本インテリア学会第10回大会研究発表梗概集、pp.25~26、1998年
  • PENG jui-wen、橋本雅好、西出和彦:室空間における間仕切りの形態・位置と空間の使い分けの関係、日本インテリア学会第10回大会研究発表梗概集、pp.23~24、1998年
  • 橋本雅好、大崎淳史、西出和彦、長澤 泰:天井のレベル差が容積及び自分の領域の知覚、空間の印象評価に与える影響・4ベッドの場合 臥位での空間知覚に関する研究 その6、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.809~810、1998年
  • 大崎淳史、橋本雅好、西出和彦、長澤 泰:天井のレベル差が容積の知覚、空間の印象評価に与える影響 臥位での空間知覚に関する研究 その5、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.807~808、1998年
  • 橋本雅好、長澤 泰、西出和彦、須田眞史:室内空間的度量知覺的實驗研究 關於臥姿對空間所持有的知覺特性之研究、中國建築環境心理學会、中国・青島、1998年
  • 村川剛啓、西出和彦、林 秀永、橋本雅好:対人距離と対話型の指示領域分節、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.713~714、1997年
  • 西出和彦、村川剛啓、林 秀永、橋本雅好:座位における個人空間の指示領域分節、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.711~712、1997年
  • 須田眞史、橋本雅好、長澤 泰、西出和彦:天井高とベッド間隔が容積と自分のまわりの空間の広さの知覚に与える影響・2ベッドの場合 臥位での空間知覚に関する研究 その4、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.701~702、1997年
  • 橋本雅好、須田眞史、長澤 泰、西出和彦:天井高と床面積の関係が容積の知覚に与える影響 臥位での空間知覚に関する研究 その3、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.699~700、1997年
  • 石田久美子、橋本雅好、西出和彦:様々な欠損の配置における容積の知覚と印象評価 室空間における欠損が与える心理的影響 その3、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.697~698、1997年
  • 四反田賢吾、金 敬我、橋本雅好、西出和彦、高橋公子、高橋鷹志:欠損のある空間に対する印象評価 室空間における欠損が与える心理的影響 その2、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.795~796、1996年
  • 金 敬我、四反田賢吾、橋本雅好、西出和彦、高橋公子、高橋鷹志:欠損のある空間における容積の知覚 室空間における欠損が与える心理的影響 その1、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.793~794、1996年
  • 橋本雅好、長澤 泰、西出和彦、須田眞史、後藤善豪、小林 愛、前川光代:室空間の天井高・奥行きの知覚と容積の知覚との関係 臥位での空間知覚に関する研究 その2、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.785~786、1996年
  • 須田眞史、長澤 泰、西出和彦、橋本雅好、後藤善豪、小林 愛、前川光代:調整法による室空間の天井高の知覚特性 臥位での空間知覚に関する研究 その1、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.783~784、1996年
  • 西出和彦、橋本雅好、木戸將人:ベッド間隔と臥位の指示領域分節、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.721~722、1995年
  • 橋本雅好、西出和彦、木戸將人:限定空間における臥位の指示領域分節、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.719~720、1995年
  • 木戸將人、西出和彦、橋本雅好:空間のスケール・プロポーションが指示領域に与える影響、日本建築学会学術講演梗概集(E-1)、pp.717~718、1995年